モットンは横向きで寝る人でも使える?公式の❝仰向けで寝ることを推奨❞が気になる人は要チェック

これはPR記事ですが直接取材・体験した信用できる一次情報を元に書かれています。

モットンを買う前に公式サイトの「よくある質問」を確認したら、「仰向けで寝ることを推奨します」と書いてあったけど、私はどうしても横向きの方がぐっすり寝れるんです。

腰痛持ちということもあってモットンを試してみたいけど、横向きで寝ても大丈夫なのかなって調べてみました。

そしたら、モットンは横向き寝でも問題なく使えるどころか、
自然な寝返りを促してくれる高反発マットレスなので、むしろ相性がいいっぽい!

モットンを買う時は、次の2つだけ気を付けてくださいね↓

  • マットレスの柔らかさは好みではなく、必ず体重に合わせて選ぶこと
  • 横向きで寝にくいと感じた時のために、交換・返金保証が使える公式サイトから買うこと

「交換方法」や「返金手続き」の詳細は、公式サイトから確認できますよ。

【モットン】公式サイトはコチラ

日本人の半数以上は横向き寝タイプ!モットンを諦める必要はナシ

公式サイトに「仰向けで寝ることを推奨します」って書いてあると、「実は横向き寝って少数派なの?」「マットレスって仰向けに寝ることを前提に作られているの?」って思ってしまいませんか?

実はそんなことはなくて、

2026年に「富士ベッド工業」が2,091人を対象に行った調査によると、日本人の約57%が横向きで寝ているという結果が出たそうなんです。

これって横向き寝の方が多数派ってことですよね?
きっとモットンだってそんなことは知っているはずです。

公式サイトで仰向け寝を推奨しているのは、「横向き寝がダメ」という意味ではなくて、

「横向きは仰向けと比べて腰への負担が3倍になるので、できれば仰向けの方が腰に優しいですよ」という一般的な話をしているにすぎません。

実際に公式の回答でも「横向きで寝ていただいても問題ございません」とはっきり書いてありますし↓

そもそも横向き寝には、気道が確保されていびきが軽減したり、消化を助けたりといったメリットもありますからね。

モットンを買ったら仰向けで寝なきゃいけないのかなぁ…ってモヤモヤしていたけど、買った後も好きな姿勢で寝れるって分かって本当によかったです。

横向きの寝心地は枕の高さで調整できる

モットンは高反発マットレスで程よい硬さがあるため、人によっては肩が圧迫されて痛く感じるかもしれません。

そんな時は、枕の高さを調整すると簡単に改善できますよ。

横向き寝の場合、仰向け寝よりも「肩幅の厚み分」だけ頭の位置が高くなるので、タオルなどを使って首から背骨のラインを床と平行に保てる高さに調整してみてくださいね。

私は普段、ニトリの「横向き寝がラクなまくら(ナチュラルフィット)」を使っています。
この枕は高さ調整ができるので、マットレスが届いたら調整すれば大丈夫かなって思いました。

もし、高さ調整ができない枕を使っていて、タオルなどで調整するのが難しい場合は、モットンからも高さ調整ができる枕が販売されていますよ。

横向き寝にピッタリなモットンの高反発枕

モットンから販売されている枕は、マットレスと同じ素材で作られていて、最大50通りの高さ調整ができます。

50通り!?って最初はビックリしたんですけど、
これだけ細かく調整できれば、どんな体格の人でも枕を適切な高さにできそうですよね。

モットンが届いたらまずは普段使っている枕で寝てみて、もし肩や腰が痛むなら、枕も同じブランドで合わせてみるといいかもしれません。

ちなみに、モットンの枕もマットレスみたいに好みの硬さを選べます。

どんな枕か気になる方は、商品ページから詳細を確認してみてくださいね。

首・肩対策 高反発まくら【モットン】の詳細はコチラ

モットンに横向きで寝たいなら「硬さ選び」が大切

「横向き寝」は「仰向け寝」よりマットレスと体の接地面積が狭い分、どうしても体の出っ張っている部分(肩や骨盤)に圧力が集中しやすくなります。

だから、横向きで寝たい人こそ好みで硬さを選ぶのはNG。

モットンは厚さが10cmあり、決して薄いマットレスではありません。

でも、柔らかすぎると腰が沈み込みすぎて背骨が歪んだり、床やベッドフレームの硬さが肩や骨盤に伝わって痛く感じる可能性があります。

かと言って硬すぎると、今度は肩や骨盤がマットレスに沈み込めず、押し返されて圧迫されているように感じるかもしれません。

なので、横向きで寝るのが好きなら、モットンが推奨している方法に従って硬さを選ぶことがとっても大切になります。

モットンの硬さは体重を目安に選ぶ

硬さ選びが大事ってわかっても、オンラインでしか販売していないマットレスの硬さを選ぶのって難しいですよね。

モットンの場合は、体重ごとに最適な硬さが用意されているので、まずは難しく考えず、体重を目安に選ぶのがいいと思います。

硬さは「ソフト・レギュラー・ハード」の3種類です↓

  • ソフト(140N):体重45kg以下の方向け。柔らかめで体への当たりがやさしい。
  • レギュラー(170N):体重46〜80kgの標準体型の方向け。一番選ばれているタイプ。
  • ハード(280N):体重81kg以上の方向け。しっかりした反発力で体をしっかり支えてくれる。

モットンでは日本人の体型を研究して、体重別の体圧分散データをもとにマットレスの硬さが設定されています。

だから「横向きで寝る人もこの基準で選んで大丈夫なのかな?」なんてことは考えなくて大丈夫◎

寝る姿勢に関係なく、体重に合わせて硬さを選べば自分の体に合うマットレスが届きますよ。

寝心地に満足できなければ、交換・返金もできる

とはいえ、高い買い物だし「横向きで寝にくかったらどうしよう…」って考えちゃいますよね。

そんな方のために、モットンでは「硬さ・サイズ交換保証」と「90日間返金保証」という制度が用意されています

たとえば「レギュラーを選んだけど横向きだと肩が少し圧迫されるな」と感じた場合、商品到着から104日以内であれば別の硬さに交換可能。
(※1回のみ、配送手数料が必要)

しかも、90日間じっくり試したうえで「やっぱり体に合わない」と思えば、その後14日以内の申請で全額返金してもらえるんですって。

ただ、これらの保証が受けられるのは公式サイトからの注文限定。
楽天やAmazonで買うと適用されません。


もし公式サイトで買う予定なら、クーポンコード「mottonpso」を使うと1000円割引になりますよ。

読者の方向けにモットンさんから頂いたクーポンです。

よかったら、公式サイトの申し込みフォームにある「クーポンコード」という部分に入力して使ってくださいね。

【モットン】公式サイトはコチラ

横向き寝だからこそ「楽に寝返りが打てるか」が重要になる

「硬さ選びが大切」という部分でお話ししましたが、横向き寝はどうしても肩や腰に体重が集中して痛みが出やすい寝姿勢です。

だからこそ、モットンのような高反発のマットレスの方が実は相性抜群なんだとか。

というのも、モットンに使われている高反発ウレタン「ナノスリー」は、一般的なウレタンマットレスに比べて約80%の力でスムーズに寝返りが打てるように設計されています。

この押し返す力のおかげで、横向き寝で肩や腰が圧迫されても、無意識のうちにコロッと寝返りを打って圧力をリセットできるんですって。

一般的に、一晩の理想的な寝返りの回数は20〜30回とされていて、モットンのマットレスを使うだけで、この適切な回数をクリアできるそうです。

最初は「横向きで寝るのが好きだから合わないかも」って思って調べ始めたんですが、
むしろ寝返りをスムーズに打つために、モットンに買い替えた方がいいんじゃない?って思えてきました。

まとめ

公式サイトにハッキリと「仰向けで寝ることを推奨します」と書かれているけど、調べてみたら全然横向きで寝ても大丈夫なことが分かって一安心。

横向き寝がダメという意味ではなかったんですね。

大事なのは、自分の体重に合った硬さを選んで、必要に応じて枕の高さも調整しながら寝心地を確かめること。

それでも寝心地に満足できなければ、硬さやサイズの交換、返金もしてくれます。

「なーんだ。それならもっと早く、公式サイトから気軽に試せばよかった!」って思っちゃいました。

今のマットレスをそのまま使い続けても、「今日も朝から腰がつらいな…」と思って起きる、今までと変わらない朝が来るだけじゃないですか。

でも、90日間のお試し期間を使ってモットンを試してみたら、「あれ…?朝、体がちょっとラクかも」って感じられる日が来るかもしれませんよ?

【モットン】公式サイトはコチラ


参照元:
富士ベッド工業が実施した2091人へのアンケート調査、57.2%が「横向き寝」であることが判明